引きこもりが稼ぐ方法 せどりとアフィリエイト

当サイトでは、なるべく家にいながらにして稼げる方法について紹介していく予定である。

はっきり言って、引きこもりやニートに対する周囲の扱いはよくない。というか下手をすれば人間扱いされないので、肩身の狭い思いをしなくてはならない。これは経験者ならよくわかるところだろう。

それを逆転する方法がひとつある。お金を稼ぐことだ。稼いで見せさえすれば、まわりの見る目は一変するし、大きく稼ぐことができれば逆に親戚がすりよってくる。稼いだ金を使って放送大学などで勉強して学位を取れば、馬鹿にされていたのが逆転して尊敬を集めることにもなるだろう。当サイトではその境地を目指しているのだ。

 

というわけで、まずはお金を稼がなくてはいけない。

僕が今までやってきたのは教材アフィリエイトとアダルトアフィリエイト、それに「せどり」も少しやった。せどりというのは、ネットビジネスに縁のない人には聞いたこともない言葉だろうが、近年ではかなりポピュラーな稼ぎ方になっている。ようするに、ブックオフなどで安く仕入れてきた本やソフトを、アマゾンとかヤフオクとかで転売して差額で儲けようという手法である。

僕はそれほど本格的にやったわけではないけれど、まず手持ちの本やゲームソフトをアマゾンに出品することで、十数万のお金と取り替えることができた。これはネットビジネスの初期費用としては十分である。

 

近所にブックオフなどがある環境ならば、せどりも有効な商売のひとつになりうるかも知れない。だが、僕の経験から言って、せどりは効率がよくないし、時間と体力を消費するので、体調不良等で引きこもっている人にはお勧めできない。

まず、在庫を保管しておかなくてはならないので、単純に場所をとる。それから、注文をうければ梱包・発送する必要があるわけだが、これが時間と手間が異様にかかるのだね。一件梱包するのに、慣れた人でも30分くらいかかってしまうのではないか。せどりで月に十万稼ごうと思ったら、一日中梱包しつづけていなくてはならない。これは物理的に不可能だろう。

 

一方、アフィリエイトのいいところは、せどりとは全く逆の条件にある。在庫を抱える必要がないし、サイト(ブログ)記事を書く以外に自分では何もやることがない。待ちのビジネスとしての難しさはあるものの、楽なことでは世の中で一番だろう(笑)。

現実に、僕はアダルトアフィリエイトを始めた頃、まぐれで初めて商品が売れたのだが、その人が何年ものあいだ継続してくれたので結果的に7万円まで積み重なったことがある。まぐれの1クリックで7万というのは滅多にないけれど、何もしないでこれだけ儲かるのだから、アフィリエイトのおいしさがよく分かるというものだ。

 

ブログ・メルマガアフィリエイトの王道教材

●1商品で942万円稼ぎ出す仕組み「Unlimited Affiliate NEO(アンリミテッドアフィリエイトネオ)」

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です